画像をドット絵に変換

写真やイラストをドット絵に変換。解像度と色数を調整し、透明部分を保ってPNGで保存できます。

写真はお使いの端末内で処理します無料・アカウント不要。
58 × 58
ファイル

キャンバス解像度

幅と高さを指定58 × 58

マスが多いほど細かくなります。サイズ変更は自動でプレビューに反映されます。

×
3,364 マス
色自由パレット · ≤ 36 色

実際に使う色数:12

画像から色を自動で選びます。

写真はお使いの端末内で処理します
スクロールやピンチで拡大・縮小。ドラッグで移動し、「全体」で図案全体を表示します。
100%
スクロールで拡大 · ドラッグで移動58 × 58 px
2,704ピクセル
12色

色を押すと図案の中で同じ色が見つかります。

545
532
502
354
262
194
176
77
27
12
12
11
カラーパレット103

画像から色を抽出します。実物の作品にはビーズパレットを選べます。

オリジナルサンプル無料・アカウント不要。

ドット絵ツールの使い分け

写真の変換、白紙からのお絵描き、手元のドット絵の拡大ができます。

1

画像を選ぶ

PNG、JPG、WebP を読み込み、必要に応じて切り抜きや背景除去をします。

2

細かさを決める

解像度を上げて細部を残し、パレットと色数を選びます。

3

編集して保存

ピクセルを修正し、PNG や続きを描ける編集ファイルで保存します。

使いたいツールを選ぶ

画像の変換、お絵描き、文字図案、ビーズの色探しに。

ドット絵ツールのよくある質問

変換、描画、拡大。すべて端末内で。

ツールを見る
16 × 16、32 × 32、64 × 64はどう選びますか?+

正方形に切り抜いたら、単純なアイコンは16、小さな顔やスプライトは32から試します。輪郭や表情がつぶれる場合は64にして、等倍で見比べてください。

ディザリングはいつ使いますか?+

写真の影が段々に見える場合はFloyd–Steinbergを試します。粒のあるレトロな仕上がりにはAtkinsonも使えます。文字、ロゴ、ベタ塗りの絵はオフにすると輪郭がすっきりします。

背景の透明部分を残せますか?+

透過PNGやWebPを読み込むか、写真の背景を取り除いてから変換します。ピクセルPNGで保存すれば透明部分を保てます。拡大には整数倍を使ってください。

どのツールを選べばいいですか?+

写真ならコンバーター、手描きならメーカー、既存作品の拡大ならリサイザーを使います。

画像はサーバーに送られますか?+

画像処理はブラウザ内で行い、作品は端末に残ります。

8-bit 風にできますか?+

小さなマス数と少ない色でレトロな見た目にできます。保存形式は透過対応の通常のPNGです。

ぼかさず拡大するには?+

2 倍や 4 倍など整数倍がおすすめです。指定サイズも最近傍法ですが、元のピクセルごとに幅が不揃いになる場合があります。